人類最初の殺人 カイン+アベル
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このゲーム中にオブジェクトである「SCP-076 “アベル“」が4回以上終了されている場合、自分の人事ファイルから「SCP-073 “カイン”」を除外することでゲーム外から人事ファイルに配置できる。
①:この人事が配置された時に発動する。このゲーム中相手の全てのサンドボックスの保護力の上限を-1する。だし0以下にはならない)
②:相手のサンドボックスの保護力はカードの効果で回復しない。
③:自分のオブジェクトが終了される場合、代わりに自分のサンドボックスの一番下に再収容することができる。
④:「SCP-076 “アベル“」が再収容される時に発動する。このカードが人事ファイルに存在する限り、相手の全てのサンドボックスの保護力の上限を-1する。ただし0以下にはならない。
⑤:1ターンに1度、自分のSafe・Euclidサンドボックスの一番上からカードを1枚ずつ除外することで発動できる。「SCP-076 “アベル“」を収容違反する。
⑥:このカードが人事ファイルを離れる時に自分のサンドボックスの「SCP-076 “アベル“」を除外することで発動できる。このカードはこのターン人事ファイルを離れない。
フレーバー
「さあ、野原へ行こう」
出典
http://ja.scp-wiki.net/scp-073
http://ja.scp-wiki.net/scp-076
https://twitter.com/fullflip1998/status/1121801983499784196
修正。
元の効果
このカードはゲーム開始時に表にしてゲーム外に置かれる。自分の人事ファイルに人事カードの「SCP-073 “カイン”」が存在し、このゲーム中に自分の「SCP-076 “アベル“」が3回以上終了されている場合、各ターンの開始時にカード名を3つ宣言することができる。その後、自分の全てのサンドボックスの1番下のカードを確認し、それらのカードが宣言したカードである場合、自分の人事をゲーム外に送ることでゲーム外から人事ファイルに配置できる。違った場合自分の全てのサンドボックスをシャッフルする。このカードはゲーム外以外にある時ルール上「SCP-073 “カイン”」としても扱う。
①:相手のサンドボックスの保護力はカードの効果で回復せず、保護力の上限は-1される。
②:自分のオブジェクトが終了される場合、代わりに自分のサンドボックスの一番下に再収容することができる。
③:「SCP-076 “アベル“」が再収容される時に発動する。このカードが人事ファイルに存在する限り、相手のサンドボックスの保護力の上限を-1する。ただし0以下にはならない。
④:1ターンに1度、サイト上からコストの合計が3になるようにオブジェクトを終了して発動できる。自分のサンドボックスから「SCP-076 “アベル“」を収容違反する。
⑤:このカードが人事ファイルを離れる時、代わりにサイト上の「SCP-076 “アベル“」を終了することができる。
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